高校生の時でした。
彼氏と出会い系した同級生の女を家に泊める事になりました。
「絶対に手を出さないでね」
と言われて、私もその気はありませんでした。
親にばれ無いように二階の私の部屋へ連れて行きました。
そして食べ物を持っていき、「食っていいよ」と渡しました。
そしたら「冷蔵庫の中の酒飲んでいい?」と言われました
(この女、俺が居ないスキに勝手に冷蔵庫の中見やがったな)
私は高校生の頃から毎晩酒を飲んでいましたので、ワインやビールなど自分の部屋の冷蔵庫に隠してありました。
「好きに飲んでいいよ」と答え、勝手に机に向かい勉強を始めました。
初めテレビを見ながらワインを飲んでいた女が
「女とヤッたことあるの?」と聞かれたので正直に「童貞だ!」と答えました。
するとこの女は
「途中までだったら浮気にならないからしてあげようか?」と言ってきたので
「なにを?」と聞き返しました。
すると・・・
その女は私のイスを廻し、机から逆方向に向かせました。
そして私の足の間に座り込んでズボンンのチャックを下げ始めました。
(これってフェラだよな)
私が期待していた通りでした。
女は緊張して萎縮した私のモノを手に握り、
「何で元気ないの?」と弄り始めました。
最初緊張していましたが、弄られていると直ぐにムクムクと、いつもオナって居る時のように大きくなりました。
「思ったより大きいね・・・てか、すごく大きいじゃない」
女が少し興奮したように私のモノを擦り始めました。
「しこしこしこ….」
私は女がいままで飲んでいたワインを取り上げてラッパ飲みしながら
「今日の勉強はもういいや」と区切りをつけるためにノートをパサッと閉じました。
女の頭をつかみながら、「しゃぶってくれないかな?」と言うと女は「コクリ」と頷いて
私のモノを「ニュルッ」とその湿った口の中へ入れました。
イスに座ったまま、学校の制服を着た女に私のモノがしゃぶられています。
「ちゅぽちゅぽちゅぽ….」
ブレザーのボタンを1個だけ外して手を入れるとブラジャーの上だとがわかりました。
手をもう一度抜いて今度はブラジャーの内側、おっぱいを手の平でさわりました。
すると、おっぱいの先端が硬くなっています。
クリクリッと指先で転がすと女は「あぁぁ…」と咥えながら声を漏らしました。
今度は手を抜いてスカートの間に手を入れました。
一旦女は身を捩じらせて拒否しましたが、少し力を入れて抑えると拒否をやめました。
パンツをおろして女の左足首にぶら下げます。
女の脚はイスの前にしゃがみ込んで、うずらのような格好です
私は産まれて初めておんなのココに指を入れます。
「にゅっるっ…」という感触で中は温かいです。私はこの女の内臓に指を入れているのです。
にゅっるっと入れた指を二本に増やしてみます。少しきついですが、やはりにゅっるっにゅるっと入ります。
出し入れしてみます「にゅるっん.にゅるっん….ちゅぽんちゅぽんちゅぽん…」
女が私をくわえながら「んぐぅんぐぅ〜..」と何か言っていますが、関係ありません。
更に早く指を「ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷ・ぷ・ぷ・ぷ….」と動かすと女は「あぁぁっ…」と声を出して
その場へ倒れこんでピクピクと痙攣を始めました。
初めてのことだったのでビビリましたがこれが「女をイカセタ」のだと気づくのにそんなに時間は掛かりませんでした。
私はセフレを抱き起こし「ココまでやったらヤッてもいいよね?」と聞きました。
すると女は「ダメェ〜」と言いながら私のモノをテニスのラケットを持つような手で擦っています。
私は学生ながらに(あ、このダメはやらなくちゃダメの意味だな)と解かり、直ぐに女をベットへ突き倒し脚を開かせました。
既にぬちょぬちょになっています。
私の初・挿入は、このいやらしくぬるぬるになった同級生の女の中でした。
それは思っていた以上にたやすく、「ぬるっ」と入り、正常意のまま「くちゅくちゅくちゅ・・・・」と音を立て、全力疾走5分間。
コンドームもつけないでその制服を着た女の中へ「びゅっ!びゅ!びゅ!」と出してしまいました。
女は怒るかと思いましたが、そこから流れ落ちた私の精子の上で「あぁ…」と小さく言いながらピクッピクッと動いていました。